ほっかブログ

カテゴリー「電気を使わないゲーム」

カロム

最近、テレビで2回ぐらい見た
「カロム」
滋賀県彦根市民は知らない人がいないボードゲームらしい
おはじきとビリヤードを混ぜたようなルールで
面白そう~♪ほし~!!!
調べてみると15000円近くする…高い…
木製だし、結構大きいからな~
でも、いつか欲しいな~。

ニムト


ニムト
かなりまえに買ったのですが
プレイする機会がなく今日まで眠っていたカードゲーム。

ルールは簡単&短時間で出来ますが
ちゃんと考える要素もあるし
予想出来ない展開が勝負を左右する
プレイヤーを選ばずだれでも楽しく遊べると思います。

最大10人まで遊べ、昼休みにピッタリです!

アメージングテーブルゲーム


ピアゴの書店でふと目に付いた本
10月に発売された本らしいのですが
よく売れ残っていてくれました!
テレビゲームは日本製が好きですが
テーブルゲームは圧倒的に海外製のがスゴイと思います
人間同士の駆け引きに重点を置いたゲーム性は
どうやって生まれるのでしょうか?
家族で頻繁にテーブルゲームをする環境なのか
何が日本と違うのかな~。

この本出した人ありがとう
何点か欲しいゲームが見つかりました~。

ツモピン

*注意:麻雀がわからない方は多分チンプンカンプンです。

麻雀をしようと最近会社で話をしていて驚いたことは
結構ルールがまちまち…
一番驚いたのが

ピンフにツモは付かない!

です。
ボクもそうですが面子のみなが
符計算が出来るわけではないので
ツモピンで2翻では美味しすぎるという理由のようです。
(子のリーチ・ツモ・ピンフ・ドラ1=8000点は納得いかないようです)
いままで、ゲーセンの通信麻雀ゲームとかでは
必ずツモピンはありました。
ゲームでは点数計算がコンピューターなので符計算もばっちりです
ツモピンは必ず20符なので
(子のリーチ・ツモ・ピンフ・ドラ1=5200点なのです。多分…)

複雑な計算のためみなが楽しくできないのは避けたいですが
符も考えた麻雀というのが本来の姿です…
(カンにドラ以外のメリットがなくなりますね)悩みどころですね。
他にも
クイタンは?カンウラは?アトヅケは?ケイテンは?南場はオヤナガレ??

どっかにいい麻雀ルール落ちてないかな~??

麻雀とは関係ないですがボーリングとかどうなのでしょう??
今はどこもコンピュータースコアで計算がわからない人がいるのでは??
でもわからないと、勝利へのシナリオが描けないはずです
それじゃ~つまんないですよね…

ゴキブリポーカー


数年前に伊集院光のファミ通の連載コラムに書かれていて
(芸人仲間とかなり盛り上がったそうです)
気になって買ってみました。
人数が集まらないと面白くないのであんまりできませんが面白っす!!
勝ちを決めるゲームではなく負けを決めるゲームです。
ゴキブリ、カメムシ、ねずみ等の嫌われものの生き物のカード
を押し付け合うゲームです。
同じ種類の生き物が自分の前に4匹そろったら負け!
(または手札が無くなると負け)
押し付け合いの駆け引きが熱いです!
もうみんな信用できない!って感じです。

明日、会社に持っててみよう~っと